2008年
05月
14日
(水)
19:34 |
編集
“音楽”をやろうとすればするほど、“歌”が私は好きなんだな、と思わされる。
歌といえば、私はよく「喋ってる時の声と歌ってるときの声が全然違う」と言われるんだけど、自分ではイマイチ腑に落ちないというか、別に意識して声の出し方を変えてるわけではないし、違うという自覚もないので逆に言われてびっくりしたといいますか・・・。本当、何が違うんですかね。
んでまたたまに勿体無いことに私の声を「良い」と言って下さる人なんかもいたりして有難いことだなあと思います。
でも私は喉を潰すようなことばかりずっとやってるわけで、本当、愚かしいことこの上ないんだけれど。
あそこに行ってみたい。あの人みたいになりたい。
それしか考えてなかったな。
歌に引っ張ってこられて、今、此処に立ってる、と、思う。
歌といえば、私はよく「喋ってる時の声と歌ってるときの声が全然違う」と言われるんだけど、自分ではイマイチ腑に落ちないというか、別に意識して声の出し方を変えてるわけではないし、違うという自覚もないので逆に言われてびっくりしたといいますか・・・。本当、何が違うんですかね。
んでまたたまに勿体無いことに私の声を「良い」と言って下さる人なんかもいたりして有難いことだなあと思います。
でも私は喉を潰すようなことばかりずっとやってるわけで、本当、愚かしいことこの上ないんだけれど。
あそこに行ってみたい。あの人みたいになりたい。
それしか考えてなかったな。
歌に引っ張ってこられて、今、此処に立ってる、と、思う。
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